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子犬のしつけ

子犬を連れて来た時からしつけは始めます。私は犬を飼うのが初めてだったので、家に連れてくる前に「子犬の育て方の本」を読んでいたので、抱っこをしてあげて、スリッパは指して、「ダメ」と教え、テーブル(座卓)の上に乗るのも「ダメ」と2つだけ教えました。

それで、その後スリッパのいたずらやテーブルに乗らなくなるなどとは思ってもいませんでしたが、2匹の犬はその後スリッパを咥えることもテーブルに乗ることもなかったことに私の方が驚きました。

そのようなことから子犬のしつけの大切さは今でも感じています。手抜きしたしつけは成犬になってからではかなり大変になっています。

しつけのしやすさは、犬の性格にもよりますが、子犬のしつけはその後の犬との生活に大きな違いが出てきます。

ミレア

子犬のしつけ

2019/4/4

仔犬(パピヨン)のトイレのしつけの工夫

子犬に根気よくトイレを教える。犬によって違いがあるので犬を見て教えるとよい。トイレの紙を食べてしまって困った時に使ったトイレ用品。

ミレアとナナ

子犬のしつけ

2019/4/4

「おすわり」、「ふせ」は仔犬を育てる上の基本的な躾け

おすわりは黙っていても最初から出来るようで言葉との結びつきを教えるだけで覚えました。 何かしてもらいたい時、遊んであげるとき、食事の時、おやつをあげるとき、散歩の前、サークルから出してあげるときなどの前におすわりをさせれば、教えることはとても楽でしたが、何もなくておすわりをさせるような時は、ふせになってしまうことが多く、おすわりとふせの違いを教えることの方が大変だと思いました。 スポンサーリンク おすわりは意外と早く覚えたが、ふせの方が難しかった 今でも待たせる場合などおすわりから自然にふせになるのは、犬 ...

ミレア

子犬のしつけ

2019/4/4

ゴングに犬用チーズを入れて留守番は楽しいものだと教えた

パピヨン2匹の基本的なしつけ留守番の様子を綴っています。留守番のおもちゃゴングの紹介。

子犬のしつけ

2019/4/4

子犬(パピヨン)との信頼関係が出来れば呼び戻すことが出来る

おいでを教える。犬のしつけはおいでに始まりおいでに終わるということを肝に銘じている。犬の危険防止につながる。

子犬のしつけ

2019/4/4

犬を飼うということ―嬉しいことが沢山あるが、経済面、病気になっても面倒を看る覚悟が必要

性格の全く違うパピヨン二匹を、吠えさせない、咬ませないをモットーに散歩を通してしつけ、教え、育てたことをの記録です。参考にした本、育てる上で参考にした本、餌などを紹介しています。その上で最も大切なことは犬との信頼関係だということを私が学ぶことになりました。

子犬のしつけ

2019/4/4

待ては犬を落ち着かせるためにとても大切

おいでと同じように待てが出来るようになると犬はとても落ち着く。

子犬のしつけ

2019/4/4

生活音やよその人、よその犬に慣らし、社会性を身に着けさせる適切な時期

子犬のうちから生活音に慣らし、いろいろな人に合わせるとよいというが、同じように育てても慣れることが出来なかったナナは外で吠える。

ナナ

子犬のしつけ

2018/9/26

仔犬(パピヨン)のしつけは早い方がよい

犬(パピヨン)は子犬のうちから、良いこと、悪いことのけじめをきちんと教えると、2か月の子犬でもかなりのことは覚えてくれます。

ナナ

子犬のしつけ

2019/4/4

仔犬のしつけ(おもちゃは人間が管理し、リーダーとして遊んであげる)

遊びを通して子犬に人間がリーダーであることを教える

子犬のしつけ

2019/4/4

アイコンタクトで犬との絆を作りしつけやすくする

パピヨン2匹にアイコンタクトを教え、飼い主に注目させて犬との絆を深めしつけやすくしました。

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